D-MAX450 〜ゴルフクラブ〜 のページです。雑学にいかがですか?


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D-MAX450 〜ゴルフクラブ〜

ゴルフクラブ紹介

【商品名】    

D-MAX450

【カテゴリー】  

ドライバー

【メーカー名】  

キャスコ

【素材】     

@ヘッド 
Aシャフト エラスターシャフト(オリジナルカーボンシャフト)

【商品特徴】   
(2008年SLEルール適合品)  
2008年から始まる高反発クラブの使用制限。

「D−MAX450」はヘッド素材、シャフト、グリップにまでキャスコ独自の新素材を採用することにより、SLEルール適合していながら従来の高反発クラブを越える「飛び」を実現しました。

また「D−MAXシリーズ」に共通する、長尺でも振り切れるクラブ設計をさらに追求。進化した「打ちやすさ」と「振りやすさ」はドライバーの飛距離をMAXゾーンへと導きます。

1.思い切り振り切れる理由は、クラブ慣性モーメントにある。

クラブ全体の慣性モーメントに着目し、「長尺は振りにくい」という常識を覆したのがD−MAXシリーズです。「D−MAX450」ではクラブの振りやすさと、ボール初速を最適化するためのクラブ慣性モーメントを、クラブ長さごとに設定。

この結果、長尺で振り切れるだけでなく、ヘッド重量の軽量化に伴うインパクト効率の悪さを解消しました。

2.シャフトにゴルフボールの発想、強力ゴム、エラスターシャフト。

シャフト内部にゴム素材「アルファラバー」を複合させることにより、シャフトがしなった時の復元力(元に戻ろうとする力)の高速化を実現。

従来のシャフトに比べ約0.9m/sのヘッドスピードUPに成功しています。

3.グリップも飛距離アップに欠かせない。硬さの異なる2種類の素材を複合した「デュアルラバーグリップ」を採用することにより、インパクト時の衝撃を約20%緩和することに成功しました。この結果、スイングの力を無駄なくインパクトに伝えることができ、方向性と飛距離アップにつながります。

4.SLEルールに最適な素材…「S−エイジングチタン2」をフェースに採用。 非常にたわみにくく、比重の軽い「S−エイジングチタン2」をフェースに採用することにより、従来のSLEルール適合モデルの弱点であった、フェースの高重量化という問題を解消。

その結果、最適な重心位置のコントロールが可能になりました。

5.スクエアインパクトの秘密「T.C.Cウェイトシステム」ソールの3ヶ所に重量の異なるカートリッジを装着。

ロフトが少ないタイプでは重心距離が長めになるように、ロフトが多いタイプでは重心距離が短めになるよう、それぞれウェイトを設定し、ロフト別に最適な重心設計を施しています。

これによりスクエアインパクトが可能になり、高い方向性が実現されています。


【評価・感想】  
キャスコ一筋できているのでSLE対応も。45インチ、9°、Sを購入、打感、飛距離ともなかなかよい。一寸重めのD3だが、前のTM-01と略々飛距離は変わらず。

47インチを試打したが、球がバラつきすぎたため45にした。

打球音に違和感あるが、慣れれば問題なし。リシャフト(PT,ディアマナ等)したら、どうなるのかな。



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